ワイキキと言えば古いコンドミニアムが建ち並ぶ歴史あるリゾートエリアです
ワイキキの築浅コンドミニアムと言えば
トランプタワーワイキキ
リッツカールトンレジデンスワイキキ
ラニケアアットワイキキ
これらが、ワイキキ中心に近い物件ですが、
もう一つ、実は、ロフトアットワイキキという物件があります。
ワイキキを歩いていて、あれ?こんな所に、こんなのが?
って思った方も多いかも知れません
場所は丁度、リッツカールトンレジデンスワイキキの裏手になります。

建物は珍しい低層タイプなので、知らない人がいても不思議ではないコンドミニアムです。





リスク回避の条件を備えている
ハワイで賃貸・別荘を所有した際にあるリスクの内、代表的なのは修繕リスクです。
ワイキキは古い建物ばかりですので、これを回避するのは正直難しいのですが、ロフトアットワイキキの竣工年は、2008年です。
そして6階建てという珍しい設計になっており、総戸数も36戸なので、ロビーに行っても、「ひっそり」とした静かな物件なのです。
ワイキキの多くは、1970年代に建てられた建物ばかりですので
2008年ですから相当新しい建物と言っても過言ではありません。
しかし修繕リスクがゼロとは言いませんが
他の物件に比べると低いのは間違いありません。
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